C1_2_L_Half

¥75,600 (税込)

・Crowe分類1の症例2 半分の骨盤模型になります。

・対応するDICOMデータ(CTスキャンデータ)の保存したDVDを同梱します。

・受注生産となりますので、ご注文後に納品スケジュールを連絡いたします。

入金後およそ2週間後の納品となります。

 

商品コード: C1_2_L_Half 商品カテゴリー:

説明

・Crowe分類1の症例2 半分の骨盤模型になります。

・対応するDICOMデータ(CTスキャンデータ)の保存したDVDを同梱します。

・画像はCAD上のイメージになります。

ピンク、水色の立体は模型としては製作されず、白色の骨のみが3Dプリント模型となります。

ピンク、水色の立体はDICOMデータには埋め込まれています。

・骨盤基準平面の定義はCAOS JAPAN 人工股関節三次元評価方法の指針(2014年版)に合わせています。

・ピンクの立体はAPP(Anterior Pelvic Plane、上記指針の解剖学的座標系)基準に関連しています。

三角錐の頂点はAPPを定義するための左右の上前腸骨棘、恥骨の位置になります。

臼蓋の円柱はRadiographic定義で外方開角40度、前方開角15度のカップ角度方向を示しています。

下方にある立方体はAPPと向きを合わせています。

・水色の立体はFPP(Stryker社ナビゲーションのFunctional Pelvic Plane、上記指針の機能的座標系3)基準に関連しています。

三角錐の頂点はFPPを定義するための左右の坐骨結節、仙骨中央、恥骨結合の位置になります。

臼蓋の円柱はRadiographic定義で外方開角40度、前方開角15度のカップ角度方向を示しています。

下方にある立方体はFPPと向きを合わせています。